黄帝酒を飲み始めて1ヶ月で感じた効果

健康のために生薬を含有している薬酒に興味のある人にとって気になるのがその効果。

薬酒というと養命酒が最も認知度の高い製品であると思いますが日常的に車を運転するドライバーにとっては用法用量が合わず服用を断念した人も多いと思います。

そんなドライバーの悩みを解決する「1日1回夕食前や寝る前に飲むだけで効果を得られる」夢のような薬酒を発見しました。

本日は佐藤製薬から販売されている薬酒「黄帝酒」を飲み始めて1ヶ月が経って実感している効果を紹介します。

黄帝酒とは

肉体疲労、冷え症に

・厳選された10種類の生薬とタウリンを配合した薬用酒です。

・1日1〜2回の服用で、疲れた体や食欲不振、冷え症などに効果をあらわします。

・アルコール分(14度以上15度未満)を含み、身体の芯から温め健康をサポートします。

効能

次の場合の滋養強壮 虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症

用法・用量

大人1回10〜20mL、1日1〜2回服用します。 服用量は添付の目盛つき計量カップで計量します。

[用法及び用量に関連する注意]
用法及び用量を厳守してください。計量カップはご使用の都度、水洗いなどして常に清潔に保管してください。

佐藤製薬

私が黄帝酒の服用を決意したきっかけは身体の疲れが抜け切らず倦怠感を覚える日が増えてきたからです。

20代も半ばになってからというものの身体の衰えを感じるようになり今のうちから健康な身体を手にすべく薬酒を飲むことにしました。

当初は養命酒を服用するつもりでしたが1日3回服用せねばならないことから日中の運転が制限されるという難点があり、夜だけ飲んで効果を得られる黄帝酒を選びました。

1ヶ月時点での効果

黄帝酒を1ヶ月飲んで実感したことは風邪を引きにくくなっているかもしれないということ。

私は毎月一回は身体が風邪を引いたようにだるくなることがあるのですが黄帝酒を飲み始めてこの1ヶ月ではそのような症状が表れませんでした。

今後も継続して飲み続ければある程度確信は持てると思いますが黄帝酒のおかげで少し身体が強くなっているのかもしれません。

私が薬酒を飲むことを決意した理由はこの身体のだるさを解消することにあったので目的は達したと言えるでしょう。

黄帝酒を飲み始めたタイミングでダイエットのためにウォーキングを取り入れていることも関係しているかもしれませんね。

身体が多少なりとも鍛えられて疲れにくい体になっているのでしょうか。

いずれにせよ黄帝酒は飲み続けねば効果を期待できないものなので今後も飲み続けていきたいと思います。

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